2007年08月02日

「Cooky Clown」感想‥

畠中洋さん。彼の舞台を観るのも初めてだったんですが… うまくてかわいくておもしろくて、素敵でした。
畠中さんが柳と歌声を絡めると、ゾクゾクします。かつて神童と言われたピアニストのスティーブン(畠中洋)が現れる。
スティーブンは音楽の壁に突き当り、ピアノが弾けなくなってしまい、クラシック伴奏者への転向を考えていた。


posted by norikoaoyama at 01:02| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。